株式会社ハドソンは7月17日にニンテンドーDS用「ガチャピンチャレンジDS」を発売する。価格は3,654円でCEROレーティングはA (全年齢対象)。タイトルに“ガチャピン”とあるとおり、これまで様々なことにチャレンジしてきたガチャピンの挑戦をゲーム化したもので、ジャンルもズバリ“チャレンジ&アクション”となっている。
ガチャピンのチャレンジと言えば、スキューバダイビングからスキージャンプ、モーグルなどスポーツ万能なところを見せてきた。しかしガチャピンの凄いところはそれだけに留まらない。その才能は留まるところを知らず、「ガチャピンチャレンジDS」では、なんとゲームクリエイターとしてプロデューサーを務めているのだ。
ということで、今回はプロデューサーとして編集部に訪れたガチャピンに、インタビュー形式で色々と伺ってみた。
―― 今回「ガチャピンチャレンジDS」がゲーム化されました。作ろうと思ったきっかけは?
ガチャピン 「ガチャピン日記DS」を作ったときに、「今度はチャレンジも作ってね」ってお願いしたら、いいよーーっていわれて、「だったらガチャピン、プロデューサーやってみない?」っていわれたんだ。
―― これまで数え切れないくらい様々なことにチャレンジしてきたと思うのですが、どれくらいチャレンジしてきましたか? また、そのうちどれくらいが今回のゲームに収録されていますか?
引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080717-00000011-imp-sci
