Top >  ニンテンドーDSソフト >  おいでよ どうぶつの森

スポンサードリンク

おいでよ どうぶつの森

任天堂開発・発売のニンテンドーDS専用ゲームソフト。
基本的な遊び方は、どうぶつの森シリーズの過去の作品と同じく、どうぶつの森で気ままに暮らすことである。本作ではニンテンドーDSの特徴である、ダブルスクリーン・タッチスクリーン、無線通信機能やインターネットプレイ(ニンテンドーWi-Fiコネクション)を活用できる。2006年12月、アニメーション映画『劇場版 どうぶつの森』が公開された。発売から2年以上経った、2007年の年末の売り上げランキングで、ランクインするほど、今も人気である。

村の概観・施設
『おいでよ どうぶつの森』では、施設が一新され、関所と役場が追加された。駅・交番・郵便局・ゴミ捨て場・おやしろ(泉)の機能は関所と役場と流れ星が代わりに行うようになったため、これら5つの施設は廃止された。また、博物館内部には天文台と喫茶店が追加され、天文台で自分の星座を作ったり、喫茶店でコーヒーを飲んだり「とたけけ」のライブを聴いたりすることができるようになった。

魚や虫の種類も格段に増え、サメやマンボウなど素人では到底つれないものや、サソリやタランチュラといった危険な虫も出現するようになった。また、これまでのシリーズに登場したハチもスズメバチと言う名前になっている(役割的には変わらない。またミツバチなどと別種類も登場)。

前作までの○丁目○番地という表記が無くなり、地面も平面からドラム式になったため、今までより見通しが良くなりスムーズに移動できるようになった。だが、村全体が小さくなったので、住人の数が前作までは15人までだったのに対し、今作は8人までに減っている。
2画面になったことで空を見ることが出来る(風船は上画面に出現し、パチンコを飛ばしてあたるととれるようになっている)。

スポンサードリンク

 <  前の記事 Wii 発売ソフト  |  トップページ  |  次の記事 ニンテンドーDSの売上  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.baby-come.net/mt/mt-tb.cgi/414

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「任天堂攻略!DSからwiiまで」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。