バンダイナムコ、10月23日に発売日が決定DS「ソウルイーター メデューサの陰謀」
株式会社バンダイナムコゲームスは、10月23日に発売を予定しているニンテンドーDS用タッチペン共鳴アクション「ソウルイーター メデューサの陰謀」の最新情報を公開した。
「ソウルイーター」は、月刊少年ガンガンにて好評連載中の人気マンガ「ソウルイーター」を題材としたタッチペン共鳴アクションゲーム。物語は鬼神復活を企む、魔女・メデューサの陰謀を阻止するといった内容で、アニメ版の第1話から第24話の話を中心に進展し、物語の途中では原作・アニメでは登場しなかった“IFシナリオ”も用意されている。
魔鎌の一閃で迫り来る敵をなぎ払う鎌職人「マカ=アルバーン」、変幻自在の魔暗器攻撃で敵を翻弄する「ブラック☆スター」、遠くの敵も楽々狙撃、二丁魔拳銃の使い手「デス・ザ・キッド」。この3組の主人公達を状況に応じて使いける「キャラクタチェンジシステム」と、溜めることでド派手な必殺技を繰り出すことができる「魂の共鳴ゲージ」を使ったシステムで、ソウルイーターらしいスピーディーかつ、ダイナミックなバトルを体感することができるという。
第3報となる今回は、「キャラクターチェンジシステム」の詳細を中心に、アドベンチャーパート、ボスキャラクタなどの情報をお届けする。また、予約特典の情報も公開となったので、こちらの情報も併せて紹介する。「キャラクターチェンジシステム」は3組の主人公達の特性を活かし、マップ上の仕掛けやバトルの展開に合わせてキャラクタを交換し、様々な困難を乗り越えていくというシステム。
引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080820-00000030-imp-sci
