敵か、味方か? 「アシッド・エース」登場――「流星のロックマン3 ブラックエース」
アシッド・エース 暁シドウとアシッドが電波変換した姿。多彩なバトルカードを駆使し、計算されたアクションで敵を鮮やかに葬り去る。エースプログラムを最初にインストールされた実験体であり、流星サーバーにアクセスできる特別な存在 (C)CAPCOM CO., LTD. 2008 ALL RIGHTS RESERVED.
カプコンから11月13日に発売予定のニンテンドーDS用ソフト「流星のロックマン3 ブラックエース」の新情報として、サテラポリスの若きエース「暁シドウ」と、そのウィザード「アシッド」が、ロックマンと同様に電波交換を行うことが明らかになった。暁シドウとアシッドが電波変換を行った姿は「アシッド・エース」と呼ばれており、サテラポリスの“切り札”とも言える存在になっているという。
このほか、ノイズ率の上昇に伴い、ロックマンの外見が変化するノイズチェンジの形態として、「キャンサーノイズ」「クラウンノイズ」「ヴィルゴノイズ」「ウルフノイズ」「コーヴァスノイズ」が公開されている。
引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080821-00000016-zdn_g-game
